2011年03月28日
停電のない「薪暖房」、恐縮です!
今冬も11月から3月現在まで5ヶ月以上お世話になってる「我が家の暖炉」、4月を迎えようとしてるのに薪の在庫はまだ2ヶ月分残っている。
お陰さまで来期の材料も常連の果樹農家から十分いただき、目算では2シーズンぶんの薪が作れそうです。
古くなったり、病気になった果樹の選定・伐採は12月から3月に行われるので、例年一方で消費しながら来期の材料が補填されるサイクルが取れてありがたいです。
私の春の山菜シーズンは大型連休明けからなので、4月一杯を目途に薪作り=体力作りに励みます。薪割りは、機械をレンタルしないで「斧とポンチ」で気長に楽しんでやるようにしてます。アラ還の腰は悲鳴をあげますけど・・・・・・・・・・
Posted by akopen at 11:17│Comments(0)